足立健

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自意識が鬱勃起している方(かた)

どうも、当方、自意識が鬱勃起している方(かた)です❗️

今日もいつものようにシコシコ…シコシコ…シコシコ……と救いや性行為のことについて考えておりました🤓

そしたらなんだか空の裂け目から滅びが降ってくるような清涼感に襲われて、当方のチンボは情けなくも鬱勃起してしまったのであります❗️(安倍晋三)

まずファム・ファタールが降りてくると、当方にこのように言いました。
「私と一緒に、ウルグアイ(ここでウルグアイが選択された理由は極めて低劣なオリエンタリズムである。要はこのカス女は地球の裏側のなんか何もなさそうな"未開な"国に行けば病める先進国ニッポンで感じている自意識の苦痛が全部解決すると思っているのだ❗️)に行こ❓🥺」
当方は自意識を鬱勃起させながらこのように答えました。
「いや、世界が今日も瞬いているからウルグアイには行けない。それが俺の栄光だから…」

この時の当方は格好つけていたのでしょう。あろうことか当方は、ファム・ファタール(なお顔面は戦慄かなのである)に迫られるという至上の幸福に対して単なる格好付けで拒絶してしまったのです❗️あるいはファム・ファタールに対する潜在的な恐怖心の発露だったのかもしれません😢とにかく当方は鬱勃起している自意識を抑えることができず、ファム・ファタールの性的消費を開始しました。

シコシコ……性的性的……性的消費……性的消費消費……「ゆりにゃ」……感傷マゾ……シコシコ……

シコリティが頂点に達すると当方は白濁液の弧を描きました。「彼女」はtehu曲線を描いて埠頭に立っています(僕の描く白濁液の弧は、君に届くかな❓)。「彼女」はキャッと言って当方の白濁液をまるで穢らわしい汚物のように避けました。そのまま「彼女」は当方の白濁液の波状攻撃を器用にすり抜けて逃げていきました。「助けて〜〜〜❗️キモいよ〜〜〜❗️」季節は奇しくも夏。筋骨隆々のBeachBoysたちが浜辺にわらわら集まっていました。筋骨隆々のBeachBoysたちはさすが己が「騎士性」を発揮し、彼女を「守護」します。結局「彼女」は筋骨隆々のBeachBoysたちに寝取られてしまいました。

おしまい(マンコ)